ニュース

2010.3.5
PPL2010が終了しました。134名の参加者による活発な討論が行われました。
2009.9.2
FLOPS 2010 (2010.4.19-21) の web page をリンクしました。
2009.5.1
PPL2010 の日程と開催場所が決まりました!

イベント

第8回プログラミングおよびプログラミング言語サマースクール (PPL Summer School 2010)
  • 2010年9月??日、 日本ソフトウェア科学会大会に併設
  • 幹事: 石崎 一明(日本IBM)
10th International Symposium on Functional and Logic Programming (FLOPS 2010)
  • 2010年4月19-21日,東北大学
  • General Chair: Naoki Kobayashi (Tohoku U.)
  • Program Co-Chairs: Matthias Blume (Toyota Technological Institute at Chicago), German Vidal (Technical University of Valencia)
終了したイベント

プログラミング論研究会について

概要

「プログラミング論研究会(略称:PPL)」は、 プログラミング言語とプログラミング方法論に関する研究討論の場を提供することを目的としています。理論面では,新しいプログラミングパラダイム等のための形式系の構築,プログラミング言語や仕様記述システムの設計理論等の構築,プログラム変換の形式化などを対象とし,実践面では,理論を適用した実装技術の開発や言語処理系の試作,およびそれらの具体的な問題領域への適用,さらにツール化,プログラミング環境などを対象としています。

現在の主な活動は、PPLワークショップ(毎年3月頃)、PPLサマースクール (毎年9月頃)の主催、研究会メイリングリストの運営、国際会議FLOPSの主催などです。

メイリングリスト

プログラミングの理論と実践に関する研究者の情報交換を目的としたメイリングリストを運営しています.入会方法はこちらを御覧ください.

研究会運営委員会の構成(2010年4月現在)

研究会運営規則・過去の運営委員など


SIG-PPL (研究会)に関する問合わせ,提案等は,e-mailで, 研究会主査 あてにお寄せください。 PPLワークショップ、PPLサマースクールなど個別のイベントについてのお問い合わせは、上記のプログラム委員長、実行委員長、幹事に御連絡ください。